ここはインターネットラジオ『あ〜ねすと』シリーズに頂いたお便り以外のお便りにお応えするページです
(ただし、全てではありません)
(一部、改行と、句点の追加、明らかな誤字脱字などについてのみ、訂正を施しています。ご了承下さい)


 四郎丸さんからいただきました
タイトル:YouTube

 ユーチューブでも聞けると便利だと思います。
 あ〜ねすとでもご検討下さい。


 みんなそんなにYouTubeがええのんか?(笑)
 って、冗談はさておき……。
 下でもお答えしていますが、現在のところそういった考えはありません。
 痛み入る次第ですが、どうかご理解下さい。
 ただ……もっともっとたくさんの人たちの声が(50人とか100人とか?)あればそちらに方向転換するかもしれません。
 四郎丸さん、どうもありがとうございました。

(2017年6月に投稿されました)
(2017年6月5日)

 篠崎克己さんからいただきました
タイトル:お願いします

 あ〜ねすとをYouTubeで聞けるようにしてほしいです。
 お願いします


 今のところ、YuoTubeやニコニコなどの動画アップロードサイトでの配信は考えていません。
 ここ数年でユーチューバーなんて言葉も使われ始めて世間一般の知名度は上がってきているとは思うんですが、どうにもアンダーグラウンド感はぬぐい切れないんですよね、個人的には。
 それが理由の一つ。
 もう一つ大きな理由があって、それは、あ〜ねすとのクオリティが低い、ということ。
 それは内容ではなく、あくまで音質という意味でのことです。内容的にはこれが現時点での最良だと考えてやっているんですが、例えば音泉などで配信されている人気のネットラジオと聞き比べてみると明らかで、何と言うか、 あ〜ねすとは音が雑。
 ライターの結城は、音声切り出しやノイズカットの編集の仕事も一応は受けているのですが、MIXに関しては、素人並が、耳で聴いた感覚で行っています。そしてそれよりなにより、録音機材が高性能なものではないし、 結城(=青森)はプロの録音オペレーターでもない。
 そんな録音機材で録った音声素材のノイズを綺麗に除去することは困難だし、強引に除去しようとすると音がひしゃげてしまいます。そんな音声が、YouTubeのような開けているところで聴きやすい状況にするのはおこがましい (客観的な表現なら「身の程知らず」)と同時に恐ろしい。恐怖を感じます。
 ネットの世界は無法地帯です。素性がわからないからと、平気で誹謗や中傷を繰り返したり、正義という名に改ざんした自分勝手を振りかざして人を不快にさせたり、中には脅迫するような人間さえいます(体験談)。
 そんな攻撃を受けるのが怖い。
 だから篠崎さんや、ほかの皆さんのように、このサイトにきて、ネットラジオのページに入り、ダウンロードサイトに飛んで、そこでダウンロードするという手間を掛けてでも聴いて頂ける方たちに楽しんでほしいと強く思うし、 聴くためにここに来ていただいている人なら、きっと楽しんで貰える。そう思うんです。

 この先もご迷惑をお掛けし、不快な思いを感じさせてしまうということに申し訳ない気持ちですが、現状でご辛抱ください。
 篠崎克己さん、どうもありがとうございました。

(2017年6月に投稿されました)
(2017年6月3日)
 ミスリムさんからいただきました
タイトル:お願い

 サイトに来ても、ラジオの更新がない時が多いので次回いつ配信かサイトに書いてほしい。
 もしくは更新日を決めてほしい。


 新規配信日を決めるのは、現状ちょっと難しいんです。色々と手が回らなかったりするので。
 と言うのも、スタッフメンバー募集のページでも触れていますが、収録から配信まで、手配、実務、全て青森が一人でやっているのが現状でして、決まった日に配信することが非常に困難です。
 仮に「じゃあ毎月1日に配信しましょう」と決めたとしても、それを守れるかどうかはわからない、というか恐らく守れないでしょう。延期、延期の繰り返しになることは想像に難くありません。
 そしてそれは、配信日を記載するということにも当てはまります。

 ということで青森は考えました。
 実は青森、数年前からツイッターをやってます。→
 ここで青森、「今日は編集中」だの「台本完成」だの「今月末には配信できるかな?」だのと、よくツイートしてますので、次回配信開始日の目安にしていただければと思います。
 それに併せて、配信日が確定した時には(ほんの2、3日前になる可能性が高いですが)、このサイト上でお知らせする形にさせていただこうと思います。と言うか、そうします。
 今できるのはこれで精一杯です。ご容赦ください。
 ミスリムさん、どうもありがとうございました。

(2017年5月に投稿されました)
(2017年6月3日)
 銀次さんからいただきました
タイトル:たとえば

 真ZDのテーマ曲とか、いいんじゃないかな
 熱い感じのやつ


 いいですね〜、熱い歌。
 一応ストックはあるんですよね、結城が作って青森が歌った仮歌が。
 でも譜面に起こせないしアレンジもできないしというのでそれ以上展開させることが出来なくて、ずっと眠らせています。
 無償で作ってくれる人はいないかなあ、とか、そっち方面のスタッフが入ってこないかなあ、とか、そんなないものねだり的なことばかり考えています。
 いつか実現させたいとは思ってるんですが、慌てずに焦らずに時期を待っている、そんな感じです。
 銀次さん、どうもありがとうございました。

(2017年5月に投稿されました)
(2017年6月3日)
 カピパラ兄さんからいただきました
タイトル:名前の意味

 メンバー募集のサイトから来ました、カピパラ兄です。
 ユニット名(で良いですか?)は、なぜ「真ZD」というのですか、すごく気になります。
 命名エピソード知りたいです。よろしくお願いします。


 募集サイトからいらっしゃったならご存知ないかもしれませんが、この真ZDのサイトが出来る少し前、前身である、ミライヴォイスのサイトにて「キーワードは『マジで!』」と掲載していました。
 この『マジで!』というのがヒントなんですが、多分僕以外には誰もわからないと思います(^^;)
 詳しくは、今月中に配信予定のネットラジオプログラム・あ〜ねすとOnlyOneの中でお話ししますので、もうしばらくお待ちください。
 あ、でもあんまり期待しないでくださいね、そんな大それた秘密もないし面白い理由でもないので(^^;)

 ちなみにユニット名というよりは、団体名、グループ名だと思っていただけると良いかと思います。
 カピパラ兄さん、どうもありがとうございました。

(2017年5月に投稿されました)
(2017年5月9日)
 さりなさんからいただきました
タイトル:残念

 樋口さん、卒業されてたんですね
 とってもさびしいです。

 ぜひぜひ、樋口さんのゲスト出演をお願いします!


 文哉は、自らの意志で新しい道を選びました。きっと彼も、彼なりに考えたでしょう。僕からはこの言葉を紡ぐので精一杯です。
 恐らく文哉もここに時々は訪れるでしょう。そしてこれを読んだなら、彼の中で何かが変わるかもしれません。その時が来ることを楽しみにしていてください。
 また、文哉はを持っているので、 良かったらフォローしてあげてください。応援してくれる人、自分に好意を持ってくれる人がいる、それはきっと彼の「力」になると思いますよ?
 さりなさん、どうもありがとうございました。

(2017年5月に投稿されました)
(2017年5月9日)
 アスランさんからいただきました
タイトル:ネットラジオ

ネットラジオをやってみたいと思っている高校生です
質問なのですが
録音はどんな場所でやるのがいいのでしょうか?
あとオススメの機材なんかもありますか?

ラジオ頑張ってください。


 超長文になってしまいました。ちょっと大変ですが読んでみてくださいね。
 この件に関しては、明確な答えがあればいいんですけど、人それぞれなんですね。ですから、さすがに、「これが絶対いい!」とは言い切れませんので、あくまで僕なりの考えを話しますね。
 場所で言うなら、やはりスタジオを借りるのがいいと思います。自分の家をスタジオのように改造したり、防音室を購入したりできればいいのですが、学生さんにはいくらなんでも無理な話ですので(^^;)
 じゃあ、どういうスタジオを借りる? となりますが、レンタルスタジオにも、機材レンタル&オペレーション料など全て込みのスタジオ、機材と部屋を借りて自分たちで機材を操作するスタジオ、 部屋だけ貸してくれるスタジオ、と、色々あります。
 それぞれ利点はありますし、欠点もあると思います。
 すべて込みのスタジオだと完成品は上質で機材の操作をしなくていい分楽かもしれませんが料金も高くなりますし、 オペレーターさんと打ち合わせしたり指示したりしないといけなかったりするので、煩雑で大変。
 機材と部屋だけだと、使い慣れない機材をセッティングすることだけで手間取って時間が無駄になったりします。
 ただ、慣れれば料金的にもそこまで高くはならないので丁度いい感じになるかと思います。慣れるまでが大変ですが。
 部屋だけ借りるとなると、低料金だけど、機材をすべて自分たちだけで準備しなければならないので、自宅からスタジオまで移動するだけでも大変です。
 そんなわけで、僕らは、ある程度の機材は自前で用意して、借りて簡単に使えるものは借りる、という形です。これがオススメ(ちなみに今は1人なので自宅で録ってます。騒音と戦いながら(^^;))。
 次に機材ですが、まずマイク。大きく分けて、マイクには2種類あります。ひとつはコンデンサーマイク、もう一つはダイナミックマイクというもの。一般にスタジオに常設されているのはコンデンサーが大半でしょう。 そういう意味でも、プロ向け、仕事向けと言えるかもしれません。ダイナミックマイクは、比較的一般家庭にあるもので、家庭用カラオケ機に付いているのはこれです。
 そんなわけで、コンデンサーがお勧めです。
 ただ、僕は機材についてはそこまで詳しくはないので、さらに詳しく知りたいということでしたら、ネット上を検索してみてください。 詳しい人が詳しく解説してくれています(^^)
 次に、ミキサーです。まずはチャンネル数(マイクを何本つなぐことができるか)がポイントになると思います。普通の放送局だと、出演人数にもよりますが、1度の番組で2〜4本くらい使うのが普通だと思います。 なので、ミキサーのチャンネル数は、上級者でなければ4〜5チャンネルあればいいかと思います。
 ただ、ミキサーを選ぶなら、コンセントだけでなく、電池で使用できる機種をお勧めします。というのも、レンタルスタジオの中には、その室内にコンセントの差込口がない(機材や什器で塞がれている)ところも少なくないからです。
 何万円もする高価な買い物をして、それなりに重いものを持って歩いて、レンタルスタジオに入ってみると差込口がなくて使えない! では泣くに泣けませんからねえ。
 そして、一番肝心なこと。機材を揃えても、録音できなければ意味がない、ということになりますが、じゃあ何を使って録るの? ということについては、ノートパソコンに録音&編集ソフトをインストールしてノートパソコンに録るか、 ICレコーダーに録るか、の2択になるかと思います。
 ちなみに、スマホにも録音用のアプリがあるかもですが、あまり音質は良くないと思います(使ったことがありませんが)。なのでお勧めしません。
 単に録音してネット上にアップするだけならICレコーダーでも問題ないと思います。ですが、後々の行程で、音楽や効果音などをミックスしてちゃんと形にするなら、録音&編集ソフトは必要になりますから、 ノートパソコンの方が手っ取り早いかもしれません。
 もちろん、録音&編集ソフトは自宅のデスクトップにインストールしておいて、スタジオでの録音はICレコーダーで→帰宅してから、デスクトップで編集、でも全然アリだと思いますので、 予算内で最良の手段というのを探ってもらえればいいかと思います。
 高校生だと色々大変だとは思いますが、頑張ってみてください。
 アスランさん、どうもありがとうございました。

(2017年4月に投稿されました)
(2017年4月21日)
 パンダブースターさんからいただきました
タイトル:オフ会

 先日から楽しくきいています。
 提案なのですが、あ〜ねすとのオフ会とかやったらどうですか?
 みんなでアニソンカラオケライブとか楽しそうだな〜っておもいます


 いいですね、オフ会。でもどれほどの人数が集まるかもわからないしなあ、と(^^;)。
 そのうちにアンケートでもして「行ってもいいよ〜」って人がそれなりの人数集まれば、って感じでしょうか。
 僕もやってみたいです。公開録音とかネ。
 パンダブースターさん、どうもありがとうございました。

(2017年3月に投稿されました)
(2017年4月20日)
 さりなさんからいただきました
タイトル:もっと声聞きたいです

 樋口さんの声がステキです。
 新しい配信待ってます。
 これからもがんばってくださいね。


 そのさりなさんの思いに反して、当人はもうここから離れてしまいましたが、送っていただいた当時、ちゃんと文哉にも伝えました。
喜んでましたよ\(^O^)/
 さりなさん、どうもありがとうございました。

(2017年1月に投稿されました)
(2017年4月20日)

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